有松に秋が訪れる

気が付けば、10月に突入しましたね!
今日の名古屋市緑区は肌寒い1日となりました。
私の住む緑区有松は、山車まつりの季節を越えると、一気に気候が秋めくというジンクスがあります。

10月2日—待望の山車まつりが3年振りに開催されました。
今年は昼の部までの短縮開催ではありましたが、山車運行のほか、子ども宿(おまつりに来てくれたお子さんたちにお菓子のおふるまい)も復活し、久し振りにご家族連れで賑わう秋まつりとなりました。

当日は子ども用の半纏の貸し出しもあり、半纏を羽織って山車の綱に繋がっておまつりを満喫するお子さんたちの姿や、その様子を記念撮影するご家族さんたちの姿も多数お見掛けしました。

やっぱりおまつりは良いものですね。
赤ちゃんから人生の先輩方まで・・・世代を越えて皆が楽しめる!
ようやく季節らしい過ごし方を楽しむ事が出来ました。

私たちの住む名古屋市は、この10月何処かしら山車まつりが盛んに行われる季節です。
まだまだ通常開催に踏み切るには難しい状況もありますが、少しずつ様々な地域が日常や季節を取り戻せたら良いですね。

山車まつり当日はまさかの夏日でピーカンだったのですが(これでこそ有松の山車まつり日和なのですが)、週明けの火曜日頃から気温が徐々に下がり、昨晩は洗濯物を干しにベランダに出たら肌寒さのあまり上着なしでは作業が出来なかった程・・・。

そもそも私は人よりも寒がりなので、寒さに敏感なのもあるのですが、仕事から帰宅した家族も「急に寒くなったよね」と言っていたので、私の体感温度は間違いではなかったようです。

さて・・・急に寒くなってしまったので、困りごとがひとつ・・・。

衣替えやってなーい^^;

「どうせまた例年並みにのんびりしたタイミングで気候が変わるだろう」なんて呑気に考えていたので、ちょっとあたふたしています^^;
季節の変わり目で体調を崩す訳にはいかないので、慌てて薄手の長袖とパーカーだけは引っ張り出しました。

ひとばず、今週ははこれで頑張ろう・・・。

そしてこの週末に衣替えをしよう・・・。

そんなこんなで10月をゆるっと過ごしております。
皆様、今月もよろしくお願いいたします♬

読書の秋と地元愛

今日の名古屋市緑区も暑い1日でした・・・。

今日は金曜日♬
ちまたではシルバーウィークだそうですね。

我が家は家族が繁忙期に突入するので、家族については今月から年末まで祝日は出勤日となります。

さて、今日は保育所からの退勤後、町でお世話になっている方から、地元・緑区有松に関する貴重な資料をお借りして、町の歴史のお勉強♬
ここ最近、まとまった時間を取る事が出来なくて、本を読む時間も殆どなかったのですが、ようやく落ち着いて読書の時間を作る事が出来るようになりました。

ちょうど色々な本を読みはじめた時、町の方からお声かけいただきまして・・・お借りしたのが、名古屋市緑区や南区のお祭りを中心に出没する「猩々」に関する資料♬

有松の先輩方をはじめ、同じ「猩々文化圏」の方々が幼い頃に観た猩々の記憶や体験談をまとめた資料で、当時の貴重な猩々たちの記憶や、今は見る事が出来ないお祭りの記憶についても語られていてとてもワクワクしました。

私は結婚で緑区有松に越してきたので、大人になってから「猩々」を知ったので、当時の私は目の前に突如現れた大人形に対して「一体彼は何者!?」というのが第一印象だったのですが、地域のお子さんたちからしたら、とてもおっかない存在だったようで・・・。

資料を読んでいると、見た目や性格、名称は地域によって異なるのですが、共通して語られる幼少期の猩々の記憶って「赤くて怖いのもの」、悪さをすると親から「そんなに言う事を利かないなら猩々さんに来て貰うよ!」と言われたエピソードがあったという事。

もともと町の先輩方からのお話を聞いていくうちに、猩々文化が大好きになった私ですが、資料を読み進めていくうちに、愛着度がどんどん深まっていくのを実感しました。

それと同時に、時代と共に変遷する猩々文化についてもちょっと寂しく思った自分がいました。

以前はおまつりの季節が近くなると、町のあちらこちらで小中学生のお子さんたちが猩々をかぶって遊んでいたようです。
次第に交通事情が変わり、安全上の事由から猩々たちが活躍する場が少なくなり、地域の子供たちを追いかけまわす「追っかけ猩々」「暴れ猩々」も温厚な猩々になったり、おまつり当日でしか猩々を見る事が出来なくなったり・・・有松の猩々の例外ではありません。

時代が変わり、当時と変わった部分はあるけれど・・・それでもふとここ数年の有松のおまつりを振り返って感じる事があります。

おまつりの季節になると、地域の子供たちの楽しみのひとつに、猩々に会ったり、猩々に撫でられる事が今も昔も変わる事なくしっかりと受け継がれているという事。

おまつりの日を迎えると、赤ちゃんからお爺ちゃんお婆ちゃんまで、家族総出で猩々に撫でて貰う光景があったり、猩々を見てびっくりして泣いてしまう保育園や幼稚園くらいの子たちの様子は今も昔も変わらなくて、そういった幼い頃の記憶が地元愛に繋がってゆくんだなぁと感じました。

有松の春まつり

今日の名古屋市緑区はポカポカ陽気な1日でした。
今日は地元・有松の春まつり・・・春まつりに相応しく、お日様が降り注ぐ1日となりました。

例年ならば、地元有志の方々による餅つき奉納や、四條流庖丁式特別奉納があるのですが、コロナ禍という事もあり、本年度も中止に。

その代わりに、猩々様や天狗様が有松天満社の境内に遊びにいらしたり、春まつりならではの催しが2点開催されるなど、3年振りに賑やかな春まつりの光景を見る事が出来ました。

有松の春まつりは、もともとは菅原道真公のご命日に執り行われていたようで、お祭りの内容も、献書(書の奉納)や若連による芝居や相撲が奉納されていたそうです。

現在は献書がそのまま引き継がれていて、毎年地域の小学校5年生のお子さんたちからの献書が寄せられています。

今年は、参拝者さんたちも有松のまつり文化に触れられるようにとの事で、有松の大人人形文化の維持保存活動の一環で猩々天狗のうちわ新調の為の献書が執り行われました。

小さなお子さんたちも参加出来るように、という事で、塗り絵や絵でも参加OK等の工夫がありました。
私も早速参加し、記念品をいただきました。

このほか、地元のサッカーチーム名古屋グランパスの公式マスコットであるグランパスくんが書を奉納してくれたり、その書のまわりに参拝者さんたちが応援メッセージを書いて貼り付ける等して必勝祈願とする企画など、このご時世ならではのまつりの形、まつりの盛り上げ方を感じる事が出来ました。

私が有松に来た頃の春まつりよりもお子さん連れの参拝者さんたちが増え、境内はお子さんたちの笑い声で賑わう春まつりだったと思います。

少しずつではありますが、世の中が日常を取り戻せるよう、動き出しているような気がします。

まだまだ制限や工夫と共に日常を過ごす日は続きますが、明るく2022年を過ごしてゆきたいものですね。

神社めぐり

今日の名古屋市緑区の朝は、雪が降っていました。
今週は氷点下が記録される1週間と言われて、ある程度は覚悟していたけれど・・・><

年末のように積雪はしなかっただけ救いですが・・・やっぱり路面は凍結していました。

愛知県は地形故に雪がなかなか降らない地域なので、子供の頃は雪が降ると大喜びで走り回っていたのですが・・・大人になるにつれ、「凍結で転んだらどうしよう」とか「道路が混むのが困るなぁ」とか、より現実的な方向に思考回路が働いてしまうという・・・。

ちゃんと季節を楽しまなきゃいけませんね。
東海道の絞り屋さんの家屋が銀化粧する姿や、銀世界だからこそ奏でる東海道の奥ゆかしさを拝めたりする等・・・毎年の冬だったらなかなか見る事のない景色を拝む事が出来るんですもの。

さて、今宵は「マツコの知らない世界」で神社特集をしていました。
神社ソムリエの方が全国の開運神社を紹介してくれる特集で、参拝に関するトリビアもあって、とても勉強になりました。

なかなか遠出が出来ない時期ではありますが、番組を通じて、神社めぐりをした気持ちになったり、季節が穏やかになった時のお楽しみにもなりました。

私の住む愛知県は、全国の中でも寺社仏閣が一番多い地域。
名古屋っ子の最強パワースポット「あつたさん」の愛称で知られる「熱田神宮」さんや、無病息災の神様をお祀りする「津島神社」さん、名古屋が誇る三英傑のひとり豊臣秀吉公をお祀りする「豊國神社」さん等、、、錚々たる神社さんが多い事でも知られています。

まだまだお伺いした事がないけれど、開運スポットとして有名な神社さんも沢山あって、雑誌の神社特集が組まれるくらい、愛知県も開運神社さんで溢れています。
最近ではSNSでも出版社が運営するアカウントで紹介されたり、神社特集を専門とするアカウントがあったり・・・。

本当は現地に赴く事が一番ではありますが・・・現地に赴く日を心待ちにしながら、SNSや番組でお楽しみリストを書き貯めておこうと思います^^

月刊KELLY

今日の名古屋市緑区は底冷えを感じる1日でした。
子供の頃から寒さが苦手な私にとって、いよいよ寒さと戦いの毎日が始まる日々・・・。

室内であるにも関わらず、レッグウォーマーやアームカバーは必須!!
今日は特に夜中に寝冷えてしまったからなのか、頸と肩の強張りが酷くて、ネックウォーマーが欠かせない1日でした。

傍からすると・・・絶対不審者( ;∀;)
けど・・・冷えは万病のもとですから!!

さて、今日、保育士仲間からのLINEで知ったのですが・・・

地元・緑区有松の氏神様が月刊KELLYの2月号に掲載されているんですってね( *´艸`)
早速、帰宅後コンビニに寄って購入♪

おぉ~っ!
新春に相応しく、名古屋市内の錚々たる神社さんたちと共に、緑区エリアの特集が組まれ、「有松天満社」もどどーんと掲載されていました☆
WEBの記事に掲載される事は過去にもあったみたいですが・・・誌面への掲載は恐らく初めてじゃなかろーか( *´艸`)♪♪♪

そして、いつもお世話になっているおしゃれなアートギャラリースペースのあるカフェさんも掲載されている♪♪♪

なんだかとっても嬉しいです☆
年始から幸せ気分溢れるお知らせでした♪♪♪

月刊KELLYさんはお近くの書店やコンビニでお求めいただけます☆
緑区はもちろん、名古屋市内のオススメパワースポットが掲載されているので、今度の連休のご予定や新春のパワースポット巡りのご参考になればと思います♪

謹賀新年

新年おめでとうございます。
気が付けば・・・2022年が始まって3日が立ちました^^;
今年も地元・名古屋市緑区を中心に、地元の魅力や名古屋の魅力など・・・ゆったりまったり綴って行きたいと思います♪

さて・・・お正月はどう過ごしていたかと言いますと・・・大晦日から家族の実家で、懐かメロいっぱいの歌番組を見ながらおせち料理を堪能しておりました^^;
義実家では2年振りに義妹一家も駆けつけてくれ、今年小学4年生になる姪っ子と、保育園年長さんの甥っ子にも会う事が出来ました。

ちょっと会えないうちに2人共すっかり成長しておりまして・・・オバチャンとっても感激です( *´艸`)
2年のタイムスリップはさておき、・・・つい最近まで赤ちゃんだった記憶なんですが・・・( *´艸`)

感激の再会から明けて元旦は、地元の氏神様である有松天満社へ初詣へ。
今年はかつての賑わいを取り戻しつつあるかのようで、近隣に住むお子さん連れのご家族や、町でお世話になっている先輩方とも再会する事が出来ました♪

沢山の人に会えた年末年始。
幸先良いスタートとなりました。

さて・・・いよいよ明日から日常へ。
お正月休みボケを引きずらないよう、今日は早めに休む事にします☆

それでは皆さん、2022年もよろしくお願いいたします☆

おうちでお祭り気分

今日の名古屋市緑区は綺麗な青空が広がりました。
空は本当に澄み渡る美しさでシャキッとする青空✨
この季節の空気は冷たく、頭もシャキッとします(寒さが苦手なのに、なんだかんだで冬ならではの気候を楽しんでいたりする私・・・)。

さて、今日は保育士仲間の友人から素敵なお知らせを耳にしました。
名古屋市緑区をはじめ、近隣の豊明市、日進市、東郷町等を放送エリアとするケーブルテレビ「CCNet東名局」さんが特別組「CCNetお祭り紀行」にて毎年4月第1土日に開催される犬山祭の様子を放送している事を知りました。

犬山は子供の頃から実家の両親に連れられて出かけた思い出の町。
社会人になってからは、お祭りを楽しんだり、歴まち散策をしたりと季節ごとに過ごさせていただいている町です。

さて・・・お話が戻って番組のお話。
早速帰宅してテレビを点けたらちょうど放送中でして・・・見ごたえ抜群でした。
放送内容は2017年に開催された時の様子でした。
2017年と言えば、ちょうど犬山祭がユネスコ無形文化遺産に登録された年です。
私も登録後最初の年にお伺いしているのですが、魅せ場のどんでんの時の熱狂っぷりは凄かったです。
特に、犬山の氏神様である針綱神社さんの前では、神様に向けて人形奉納も行われるので、鳥居前は沢山の観光客でごった返していました。

犬山祭では13輌の車山(やま)が曳き出されるのですが、からくり人形や車山の佇まいも華やか。
兎に角数が多いので、なかなか名前が憶えられないのですが・・・番組内では町の名前の由来やからくり人形の特徴等、わかりやすく紹介されていました。

お祭りの時は、13輌の車山が次々に城下町を曳かれてゆくので、目で追うだけで一杯一杯なのですが、こうして解説付き映像でゆっくり観ると、それぞれのご町内や車山にストーリーが込められていて、とても楽しいです。

久し振りにお祭り気分を満喫して、気分がウキウキ♪

犬山祭は4月第1土日に開催なので、また春を迎えた時にお伺いしたいです。
今度はテレビ越しではなく、桜舞う犬山の城下町で曳き出される13輌の車山やご町内の方々と再会したいです✨

買い物上手

今日の名古屋市緑区は、終日過ごしやすい気候でした。
今日は地元・緑区有松は町並みで開催されているイベントが佳境を迎える日。
1か月間開催されていた「晩秋の有松を楽しむ会」が最終日を迎え、氏神・有松天満社では体験型マルシェ「アリマツーケット」が開催されました。

有松山車まつりに次ぐ秋のビッグイベント・・・もはや「秋の有松三大行事」と称しても過言ではありません♪

最終日の今日は、朝から和装に身を包み、東海道有松をのんびりまったり散策し、街道沿いに並んでいるキッチンカーの美味しい匂いの誘惑に導かれたり、東海道の各所で開催されているクラフトマルシェでお買い物をしたり・・・天満社でも憧れのアクセサリーや陶器を購入したりと、物欲と食欲が大爆発する1日でした☆

ここ最近、和装ブームなので、着物小物を色々欲しくなるお年頃♪
私が子供の頃は町の商店街やスーパーに必ず呉服屋さんがテナントで入っていたり、美容室は着付けの出来る店主さんが常駐している為、いつでも着物小物が手に入る環境だったのですが・・・時代と共に呉服屋さんの数も減り、着付け師さんも少なくなり、気付けば白足袋や腰紐を用意するだけでも、呉服屋さんを探さなければならなかったり、インターネットで注文しなければならない時代になりました。

今日は出店者の中に、着物小物を取り扱う店舗さんがお越しなるとの事だったので、大喜びでお買い物へ♪
嬉しい事に、お値打ちな着物市も開催されていて、素敵な羽織が、な、なんとお祭り価格で購入する事が出来ました☆

その他、憧れだったエレガントな真鍮アクセサリーを憧れの店主さんに選んで頂いたり、素敵なお皿と出逢ったり・・・出逢いと笑顔溢れる1日でした。

新たなパワースポット

今日も名古屋市緑区の気温は暑い1日でした。
天気予報では最高気温が27℃と放送していましたが・・・絶対30℃あったような・・・。

さて、今日は退勤後、地元の氏神様である有松天満社へお詣りに行きました。
無事に秋まつりが開催された事と、今年は本厄だったので、私自身、ここまで無事に過ごせている事のお礼を伝えにいきました。

お詣りへ行くと、地元の保育園らしきお子さん連れのママさんたちが下広場でまったり過ごしていらっしゃいました。
天満社の境内って、夏はカブトムシが捕れるし、秋はどんぐりが採れるので、地元の保育園や幼稚園のお子さんたちに大人気の場所なんです。

今日も、下広場を元気良くお子さんたちが駆け回ったり、どんぐりのおすそ分けをしてくれました。

キッズパワーに癒されつつ、ふと、下広場の東側にある津島社へ目をやると・・・津島社に立派な看板が建てられていました。

ちょっと前まで何もなかったような・・・。

最近、地元以外の方々も天満社にお詣りに来てくれる人が増えてきたのと、「疫病退散」「開運除厄」等の御利益があるという事で、より多くのお方に御利益があるようにと、看板を建てられたのだとか・・・。

津島社自体は有松にありましたし、何年か前からは天満社境内の中に遷座されいましたが、徐々に境内神社もパワースポットとして周囲に知られるようになっていたとは☆
地元民として嬉しいです☆

10月に突入

今日の名古屋市緑区は、朝からすっきりしないお天気でした。
台風の進路が当初の進路よりずれたものの、風が強い1日でした。

さて・・・少し前まで8月の記憶でいたのですが・・・気付けば1年の3/4が過ぎ去っていて、今日から10月に突入していました^^;

そういえば・・・近所のスーパーにある飾りがハロウィン仕様になっていたり、気付けばそのスーパーの自由通路にお子さんと一緒に記念撮影が出来るフォトブースがあって、これまたハロウィン仕様になっていたり・・・。

・・・という事は・・・。

今週末は私の住む、緑区有松の氏神様、有松天満社の秋まつりの日!
すっかり忘れていた訳ではないですし、ちょっと前まで「あと1週間ですねぇ」なんて、地元の人たちとお話ししていましたし・・・なんですが・・・あれからもう1週間経っていただなんて!

どれだけボーッと生きてるんだろう・・・。

これでは、チコちゃんに叱られてしまいますね^^;

さて、今年の秋まつりは、時勢を鑑み、山車運行は中止で神事のみの秋まつりになるのですが、縁日が開催されたり、町並みではボランティアガイドによるまちなみツアーが開催されるそうです。

また、今日から、名鉄さんのお得なキャンペーン「秋の有松めぐり」も開幕し、地元の伝統工芸品である有松・鳴海絞の体験券のついたプランや、お得で便利な利用券のついたプランが用意されているそうです。

今年も静かな秋になりますが、静かな秋だからこそ、ゆったりまったり有松で過ごせる取り組みが用意されています☆
是非、秋の行楽シーズンは、ゆったりまったり我が町有松を満喫して下さいね☆

さて!今月も有松のお話でスタート致しました。
読書の秋・芸術の秋・食欲の秋・有松の秋☆
地元有松の情報をはじめ、ゆったりまったりなお話を綴れましたら☆
今月もよろしくお願い致します♪